2012年01月06日
池袋で「山本五十六」を観た一日
今日は、数か月前に衝動的に捨ててしまったダイバーズコンピュータ(時計代わりにも使っていました)の代わりに新しい時計を買いました。シチズンのソーラー発電時計。素材がチタンなのでとても軽いのです。これで、いちいちポケットからiPhoneを取り出す手間が省けます。
そして「連合艦隊司令長官 山本五十六」を見てきました。歴史的なあらすじは当然知っていますが、等身大の山本五十六という人物を見れた気がします。印象的な言葉も多かった。一青年記者の視点の挿入も良かった。控えめな表現の戦闘シーンも心に残るものだった。見て損はない映画だと思います。半藤一利の原作も読みたくなりました。
最近中国映画をよく見ています。中国映画の歴史的な解説をした本(以前新宿紀伊国屋で見ていたのですが、その時は買わなかった)が欲しくて、ジュンク堂へ行ってきました。「中国映画・百年を描く、百年を読む」です。有名な映画の解説を通して、中華民国期から鄧小平時代を経た現代に至る状況を綴っています。香港と台湾の映画もしっかりと書かれています。あの大きな本屋さんに行ったので、買い物はこれだけでは終わりませんでしたけど。。。
そして「連合艦隊司令長官 山本五十六」を見てきました。歴史的なあらすじは当然知っていますが、等身大の山本五十六という人物を見れた気がします。印象的な言葉も多かった。一青年記者の視点の挿入も良かった。控えめな表現の戦闘シーンも心に残るものだった。見て損はない映画だと思います。半藤一利の原作も読みたくなりました。
最近中国映画をよく見ています。中国映画の歴史的な解説をした本(以前新宿紀伊国屋で見ていたのですが、その時は買わなかった)が欲しくて、ジュンク堂へ行ってきました。「中国映画・百年を描く、百年を読む」です。有名な映画の解説を通して、中華民国期から鄧小平時代を経た現代に至る状況を綴っています。香港と台湾の映画もしっかりと書かれています。あの大きな本屋さんに行ったので、買い物はこれだけでは終わりませんでしたけど。。。


